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ワインの名所"スワンバレー"をレンタカーやツアーに参加せずに楽しんでみる(Rocky Road,Chocolate Sorbet)

パース近郊の
ワイナリーが集まるエリア、スワンバレー

ワイナリーと言うと街から離れたところにあるイメージがありますが、

ここスワンバレーは
パースから車で30分程と
街からわりと近くに位置するワイナリーエリア。

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スワンバレーにはワイナリーの他、
ビールの醸造所チーズ工場チョコレート工場など見どころが点在しています。



文字通り
それらは点在している為、

徒歩や公共交通機関だけでそうした見どころを巡るのは難しく、

レンタカーを借りたり、
ワイナリー巡りのツアーに参加してスワンバレーを訪れるのが一般的。

※アルコールを飲まずに運転するに越した事はないですが、
オーストラリアでは一定の条件の下、血中アルコール濃度が0.05%未満であれば、飲酒運転でも違反にはなりません



今回、ロットネスト島で一緒に働いていた
マリちゃんと一緒にスワンバレーに行くことにしたのですが…


私たちは
レンタカーも使えず(運転免許がない!)
ツアーにも申し込めない(行くのを決めたのが直前過ぎ!)。 


でも、スワンバレー行きたい!!



とのことで、



パースに詳しい方々に知恵を借り、

【レンタカーがなく、ツアーを利用せずとも楽しめるプランを立てて
スワンバレーに行ってきました。


Perth駅 発
 ↓(電車)
Guildford駅
 ↓(Uber)
ワイナリー
 ↓(徒歩)
チョコレート工場
 ↓(徒歩)
コーヒーショップ
 ↓(Uber)
Guildford駅
 ↓(電車)
Perth駅 着



パース駅から電車に乗って、

まずはMidland線のGuildford駅へ向かいます。


尚、この日は土曜日だったのでFamily Riderという切符を利用。


Familyとはなってますが、Familyでなく友人同士でも使用可能

12.4ドルの切符一枚で大人2人、子供5人まで使用でき、


平日は利用可能区間や時間帯が決まっていますが、

土日限定で何時でも、何ゾーンでも一日乗り放題なお得な切符です。

詳細はTransperthのHP をご覧ください





Guilford駅の付近には

クラシカルな建物の郵便局と、

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スワンバレーのビジターセンターもあるので、

ちょっと駅付近をブラブラしてみるのもオススメ。


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ここのビジターセンターで

ワイナリーツアーを申し込む手もありますが、



私たちはここから

Uberでワイナリーへ向かいます。



もちろんタクシーでも

行けますが、


タクシーより安い&初回利用割引が使えたので、今回Uberを利用。


Uberとは、近くにいるドライバーとしてUberに登録している方をアプリで呼んで配車してもらい、

目的地まで乗せていってもらうという、

オーストラリアではよく利用されているサービス。



Uberのアプリ上には

ドライバーさんの顔写真や車の詳細も出てくるので安心な上、

クレジットカード決済で利用時に会計不要なので便利。


今回私たちのところにやってきたUberの運転手さんは


"ここスワンバレーが

西オーストラリアの始まりの場所なんだよー(ヨーロッパからの開拓者たちが最初に移住しはじめた場所)"


と、

スワンバレーの歴史も教えてくれた

アイルランド系の話好きのおじさん。


利用していた車もとってもキレイで快適でした。




【目的地1.ワイナリー】

Uberに乗って私達が向かったワイナリーはLancaster

(UberでGuildford駅⇄Lancaster付近は片道7〜15ドル程)

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今回、スワンバレーの数あるワイナリーの中でここを選んだ理由は、


立地。



Lancaster付近には

チョコレート工場とコーヒーショップもあるので、

一度の移動でワイナリー以外もいろいろ楽しめるんです!



Lancasterには

ワインのテイスティングも出来る

屋外のバーがあり、

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さっそく

ワインのテイスティング♪


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チーズも付いてきました(テイスティングは無料!)。


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これぞワイナリーの醍醐味といわんばかりに、


ワイン畑をバックに

青空の下でワインに舌鼓


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そんな調子で、

他のお客さんたちとおしゃべりしながら


白、赤、ロゼ、スパークリングからデザートワインまで、いろいろ試飲。


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もちろん、

このワイナリーではお土産用のワインも購入できます。

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【目的地2.チョコレート工場】

ワインも入って

すっかり上機嫌になったところで、


今度は道路の向かいにある

The Margaret River Chocolate Co.へ移動。


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こちらは、

パースから車で3時間ほどのところにある

同じくワイナリーエリアとしても有名なマーガレットリバーにある

チョコレート工場のスワンリバー支店。


スワンバレーのお店にも工場が併設されていて、


ガラス越しにチョコレートの製造を見学できます (一部ですが…)。

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店内には




一粒サイズのチョコから、

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お土産にピッタリなカンガルーやコアラ、

オーストラリア大陸型のチョコ、

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懐かしの

クオッカチョコ(本物はもっと可愛かった…)などお土産にも良さそうなチョコレートたち。

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食べるチョコレート以外にも、

チョコリキュール(試飲できます♪)や、

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チョコレートのボディクリーム、チョコレートのマッサージソルトなど、

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チョコレートグッズがいっぱい!




ミルクチョコ、ダークチョコ、ホワイトチョコの試食もあり、

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チョコレート好きにはたまらない場所。



数あるチョコグッズの中には、

チョコレートのアイスも♪


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・ROCKY ROAD

・CHOCOLATE SORBET

(6ドル)



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ROCKY ROADは、

この"ROCKY ROAD"というチョコレート同様に

マシュマロや食べごたえたっぷりのチョコも入ったアイス。

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CHOCOLATE SORBET

チョコレートアイスにチョコレートソースが混じり合い、

チョコレートを堪能するにはピッタリなアイスでした。






チョコレート工場の敷地内には

PROVIDOREというマーガレットリバーのお店も併設されていて、

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ここで

COWARD&BLACKのワインのテイスティングも可能。

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ワインの他、

オリーブオイルやソース、ジャムやシリアルなど、


キッチンにあったら

手料理がワンランク上の美味しさになりそうなものたちも売られています(これまた試食可能!)

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【目的地3.コーヒーショップ】

ワインやチョコレートを存分に楽しんだら、


少し歩いて、

目指すはYahava Coffeeというコーヒーショップ。


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Yahava Coffeeの店内は

芳ばしいコーヒーのよい香りで包まれています。

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コーヒーだけでなく、紅茶も充実のラインナップ。

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もちろん、

店内で淹れたての美味しいコーヒーも味わえます。


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ちなみにこの当時、

オーストラリアでは日本より一足早くポケモンGo!がリリースされ、  

オーストラリアにもブームが到来。


ここにもポケモンがいました。

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ワインにチョコレートにコーヒー…と、

これで十分スワンバレーを満喫した気分


たくさんのワイナリーを巡りたいという方には

やっぱりレンタカーやツアーの利用がオススメですが、


そうした足が無くとも、

こんな風にスワンバレーを楽しめます。



 ※スワンバレーについては、

【旅いさら】にも書かせていただいたので、詳細はコチラ⬇をご覧ください。






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by ice_oga | 2016-07-17 21:22 | アイスクリーム〜オセアニア〜 | Comments(0) |

エンチラーダの作り方〜オーストラリアで懐かしのメキシコ料理〜(Peanut Butter Pretzel Batter)

ひたすらレジュメ(履歴書)を配り歩いていた
パースでの求職活動中、

レジュメを渡したメキシコ料理屋さんの店員、
メキシコ人のホセと意気投合♪



すっかり仲良くなった
調理師学校に通うシェフ志望のホセに
メキシコの旅を思い出させてくれるような

メキシコ料理エンチラーダ(Enchilada)の作り方を教えてもらって来ました。

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せっかくなので、
教えてもらった ホセ特製エンチラーダの作り方をここで紹介しちゃいます。
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【材料】
・トマト
・玉ねぎ
・ニンニク
・鶏肉
・トルティーヤ(スーパーで売ってます)
・サワークリーム
・チーズ
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【作り方】

①.鶏むね肉を茹でやすい大きさにカットし、
 鍋にカットした鶏むね肉適量、皮を剥いたニンニク1カケ、スライスした玉ねぎ少々、塩適量を入れ、
 鶏むね肉に火が通るまで(鶏むね肉の中の色が白く変わるまで)茹でる

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②.トマト、①の残りのニンニク玉ねぎをミキサーにかけやすい大きさにカットする。


③.茹でた鶏むね肉(①)を鍋から取り出す茹で汁は捨てずにとっておく
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④.トマト、ニンニク、玉ねぎ、鶏の茹で汁ミキサーにかける。
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⑤.ミキサーの中身が十分に液状になったら、中身をザルや茶こしで濾す
 これで、エンチラーダのソースは完成

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⑥.フライパンに多めに(フライパンの1/3程度の量)を入れ、
 油がぶくぶく泡だつくらいまで温まったら、トルティーヤを油の中に入れて軽く揚げる(数回、表、裏とひっくり返す)。
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⑦.揚げたトルティーヤ(熱いので注意!)をキッチンペーパーに挟み、油をきる
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⑧.鶏むね肉(③)を繊維に沿って裂く
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⑨.トルティーヤの半分に鶏むね肉(⑧)を載せ、トルティーヤを二つ折りにする。
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⑩.トルティーヤの上にソース(⑥)をかける。
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⑪.サワークリームチーズをお好みで上からかけたら…
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エンチラーダ完成♪
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難しい手法はなく、
簡単に美味しくできるエンチラーダ。

ソースと肉とトルティーヤの絡み具合が絶妙な、
とってもおいしい一品です。
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尚、辛いのものが好きな方には、
④の段階でミキサーに唐辛子を追加するのがオススメとのこと。




エンチラーダの後には
デザートという名目で美味しいフレンチトーストまでホセに作ってもらっちゃいました。

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こんな風に
美味しい料理を教えてくれたホセとは、

ロットネスト島行きのフェリーも就航しているヒラリーズにある
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BEN&JERRY´S
一緒にアイスを食べに出かけたりも。

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・Peanut Butter Pretzel Batter(5.5ドル)
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甘いピーナッツバターのアイスクリームに

しょっぱいプレッツェルと食べごたえのあるチョコも入った、クッキーのような味もする甘じょっぱいアイス。


思わずクセになってしまうような、

(ついつい手が止まらず、食べ過ぎてしまいそうな)後ひく美味しさアイスでした。






メキシコ料理といえば、

昨年メキシコでダビットさん一家から教えてもらったコチニータ


そして、

今回ホセから教えてもらったエンチラーダ



どちらも、

日本に帰国してからも作ってみたくなるような

美味しいメキシコ料理




ちなみに、

多国籍な国、オーストラリアの街中には


ファストフードタイプのメキシコ料理屋さんもたくさん。

※Zambrero、Mad Mex 、日本にも進出しているGuzman y Gomez 等




メキシコから遠く離れたここオーストラリアでも、

メキシコ料理の美味しさは健在です。








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by ice_oga | 2016-07-13 20:40 | アイスクリーム〜オセアニア〜 | Comments(0) |

綺麗な夕陽の定番スポット、コテスロービーチ

海に近い街、パース。

パース近郊には
ビーチがたくさんあります。

それらはオーストラリア大陸の西側に位置するビーチなので、
西の海に沈む夕陽を観るには最適なエリア

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その中でも
"綺麗な夕陽が観れる"と評判の

コテスロービーチへシェアメイト達とお出かけ。
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パース駅からは、
フリーマントル線のコテスロー(Cottesloe)駅まで電車に乗って行き、

駅から海の方向へまっすぐ10分程度歩いていくと、

ビーチに辿り着きます。


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ビーチでは、
ウェディングフォトを撮影している人たちの姿も。

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負けじと、
私達も各々海をバックに写真撮影大会♪
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自国では大学卒業間近のシェアメイト、ペーパーは
記念撮影用に持参した衣装も身に纏って、撮影。
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そんな風に写真を撮り合っていると、

そろそろ日没の時間
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ところが、
あいにく空にはたくさんの
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これは、
太陽が雲に隠れてしまい、
海に沈む夕陽が見えないパターン!?





日が沈む瞬間だけでも
雲が晴れてくれることを信じて

水平線の向こうを眺めていると…
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沈む直前に
太陽が姿を現した!!

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目の前には、

それはそれは心に刻まれるほど印象強く輝く

思わず見惚れてしまうようなオレンジ色の夕陽
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自然現象だからこそ
毎日少しずつ違って見えるであろうこの景色。



この日は雲が残っていたからこそ、

このブログの一番最初の写真のような
雲までもオレンジ色に染まった鮮やかな夕暮れ空

太陽が沈んでからしばらくの間、
コテスロービーチから眺めることができました。




パースにやって来たならば、
ここコテスロービーチをはじめ"夕暮れ時"のビーチ

忘れずに訪れたい場所のひとつです。







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by ice_oga | 2016-07-06 22:23 | 街散策 | Comments(0) |

冬のパースで仕事探し(Birthday Cake,Ginger beer & Lime)

ワーホリ中、一番心苦しい時。

それは、仕事探し


これからどんな仕事にチャレンジしよう!
というワクワク感もありますが、


それ以上に、
この先仕事が見つからなかったらどうしようという不安が募り、


物価の高いオーストラリアで、
銀行口座の残高だけがものすごい勢いで減っていく

恐怖の時期。



早くそんな状況から脱出するため、

パースにやって来るなり、
さっそくインターネット上の求人に応募してみたり、

街中を歩いては、気になるお店にレジュメ(履歴書)を持ち込んでみたりと、


仕事探し開始


ところが、
日本と季節が逆のパースは只今真っ只中。


"今、冬だからねー。
見ての通りお客さんいないんだよ。
人は雇えないね"


と、決まり文句のように
レジュメの受取さえも拒まれることもしばしば。


雪が降るような寒さではないものの、
天気があまりよくないパースの街には人が少ない
=店にお客さんが少ない
=求人も少ない





そんな状況に負けじと
ところどころのお店にレジュメを配りつつ街を歩いていると、


旅好きの血
が騒ぎ、
ついついパースの街を観光




クラシカルな旧消防署、
デパートメント・オブ・ファイヤー・アンド・エマージェンシーサービシーズ・エデュケーション・アンド・ヘリテージセンター(DFES)を訪れたり、

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※DFESについては、旅いさらに詳しく書かせていただきました。
近年修復されたばかりだという
聖ジョージ教会を訪れたり、
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パースの新名所、

エリザベスキーに立ち寄ったり。


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エリザベスキーにある、
ピンクダイヤモンドをイメージした建物、GUSTO GELATOというアイス屋さんにも寄り道。

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・Birthday Cake

・Ginger Beer & Lime 

※2スクープ、8ドル

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Birthday Cakeは、

スポンジケーキとお菓子のデコレーションに使われるカラフルな砂糖(スパークル)が練りこまれた、見た目も可愛らしい雰囲気のクリーミーなアイス。


Ginger beer&Limeは、

ライムピールも入っており、口に入れた瞬間は爽やかなライムの味。

でも後味は、オーストラリアで人気の飲み物でもあるジンジャービアのジンジャー(生姜)なアイス。




そんなアイスを食べながら、


"美味しいアイスクリーム屋さんで働けたら、

この上ない幸せ…"と思い、



ここの店員さんに近々求人の予定があるか尋ねてみるも、


"今は冬だから…"


と、返ってきたのはすっかりお馴染みの回答。




そんな風に不安な時間は長く感じましたが、
程なくして仕事は見つかりました。



しかも2つ。



・昼:日本人向けのフリーペーパーの編集

・夜:日本食レストランのウェイトレス



最初はローカルジョブを探していましたが、

やはりローカルのお店は手応えがなく。。。

日本食レストランに的を絞って探し始めたところ、割とすぐに決まりました。



尚、私が働いた日本食レストランではアルコールの提供を行っていたので、RSAも取得しました。



RSAとはResponsible Service of Alcoholの略で、

オーストラリアでアルコールを扱う仕事に従事する際、必須の資格。


その資格の有効範囲は、基本的にその州内だけなので、

たとえばNSW州にあるシドニーで既にRSAを取得していても、

WA州にあるパースでアルコールを扱う仕事に就く場合には、WA州で有効なRSAを別途取得する必要があります。



RSAは、専門のコースを開講している学校で1日授業を受講して取得する他、


インターネットのオンラインコースでも取得可能。



私はインターネットで

Hospitality Institute of Australiaの18ドルのオンラインコースを受講し、取得しました。





また、街中で配り歩いたレジュメは

オーストラリアの各所にあるOfficeworksという事務用品のお店で印刷していました。

※1枚あたり8セントで印刷でき、図書館などで印刷するより安価。



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無事仕事をゲットして安心したのも束の間。


正直、パースに居たうちの大半が仕事に時間をとられ、

忙しすぎてあまり記憶がない…。



日本に居た頃よりも、働いていた気がします。




仕事をしつつも、

これからちょこちょこパースを楽しんでいきます。






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by ice_oga | 2016-07-03 19:47 | アイスクリーム〜オセアニア〜 | Comments(0) |